main > オタク活動(その他) > アニメ黒バス最終回 最後の15分感想

明後日、友樹さんの舞台挨拶目当てで『劇場版 黒子のバスケ LAST GAME』を見てきます。

さすがに黒バスの漫画もアニメも知らない(ラジオは聴いた)状態で映画を見ても意味わかんないだろうと思って、アニメの最終回だけ見ました。

諸事情により最後の15分だけw

 

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15分しか見てない私でも、赤司が黒子をブロック→シュートするかと思われた黒子が笑顔で「僕は影だ」→火神にパス→火神がダンクシュート→誠凛優勝の流れには鳥肌が立つくらい感動しました。

15分しか見てないのに!ちょろい視聴者だな自分(^^;

 

アニメ始まった頃、CMか何かで黒子がもっと暗い感じで「僕は影だ」って言ってたんです。

その黒子があんなに嬉しそうに「僕は影だ」って言えるようになったのが良いですよね。

そうなるまでの過程がきっとこれまでのアニメで描かれてきたんだと思います。

見てませんが。

 

なんかほんと私みたいなニワカ黒バス知識しかない人間が語ることじゃないけど、普通のバスケ漫画だったらエースの火神が主人公になるところを、『影』である黒子を主人公にしたっていうのが黒バスは画期的だったんだろうなあ。




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