main > オタク活動(ディーンフジオカ) > 「八月の物語」「恋のダンクシュート!」香港&台湾映画 #ディーンフジオカ

ついにディーンさんの役者デビュー作品まで履修しました。行きつくとこまで行った感ある。

 

 

1. 八月の物語

 

当時25歳の香港時代のディーンさんです。「笑うハナに〜」は美しい&可愛いって感じだったけど、この作品のディーンさんは美しい&耽美って感じです!!映画自体の雰囲気がフランス映画みたいでした。

 

最初はどう考えてもヒロインとの方が仲良いのになんでディーンさんの役が別の同級生のことを好きになるのか全然分からなかったけど、実はディーンさんの役もヒロインのこと好きだった説を見かけてガラッと印象が変わりました。

それだとなんでヒロインの告白に応えなかったかって話になるけど、口下手設定だしもしかして言えなかっただけ…?それを踏まえての最後の「俺だけが覚えてればいい」って台詞なのか…?とか考えるとめっちゃ切ない話になった。

 

「笑うハナに〜」の後にこれ見たから、北京語と広東語って全然違うんだなって実感できました。

 

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2. 恋のダンクシュート!

 

いきなり2017年の台湾作品です。ディーンさんは敵チームのコーチ(?)役なんですけど、アメリカ帰りの調子乗ってるチャラい金持ち息子で超良い〜。日本でもこういうチャラい役やってほしい。

ぶっちゃけディーンさん後半30分しか出てこないwけど、演出がおもしろくて全部見てしまった。少林サッカー的な感じだった。

 

「笑うハナに恋きたる」でも「恋のダンクシュート!」でも、ディーンさんが長期留学帰りの役をやりがちなのはやっぱり中国語がネイティブではないからなんだろうか。 「八月の物語」も本土からの出稼ぎ設定だったし。

 

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