main > オタク活動(ディーンフジオカ) > ディーンフジオカの中国語曲「History In The Making」がめっちゃ良い曲じゃないか!!

基本的には役者のディーンさんが好きなんですけど、中国語で歌ってる「History In The Making」はめちゃくちゃ好きです。

 

 

1. 「History In The Making」好きすぎ問題

 

公式が日本語訳付きのMVを公開してくれるという至れり尽くせりぶりなので、ぜひ全画面にして訳を見ながら聴いてほしい。 

 

 

「角度を変えて世界を見れば昨日のように温かい」とか 

「成功と失敗は人生の結果ではない」とか 

「笑顔で生きていけば世間は冷たくない」とか 

「手放す偏見 拾う信念」とか

 

もう書いてるだけで涙出てくる(TдT) 何がこんなにツボにハマったんだろう。

この曲を初めて聴いたのは、Wワーク中にYou Tubeのディーンさんの公式再生リストを適当に流してた時なんですよね。その時History In The Makingが流れてきて「え、何この良い曲!?」って思ったのが最初なんです。歌詞が中国語だし、この時点ではMVの日本語訳も見てないから、まずメロディ自体が好きだったんでしょうね。

 

で、MVの日本語訳見て泣くほどツボに刺さるという(^_^;)

恐らくこの時、年末年始の親戚付き合いに疲れ、パリピな母親に傷つけられ、弱ってた私の心に、これまで様々な国で「外国人」として頑張ってきた上でのディーンさんの前向きな歌詞が染み渡ったのだと思われます笑

いやほんとに、改めて考えるとなんでディーンさん4カ国?も渡り歩いてその度にキャリア積み上げ直すとかいう修羅の道歩んでるんだよ。謎すぎる……

 

History In The Makingを好きになって初めてディーンさんの他の曲もちゃんと聴いてみようって思ったんだもんなあ。

聴きすぎて仕事中も頭の中回ってる。そろそろHITM絶ちした方が良い気がしてきた(^q^)

 

 

2. そもそもディーンさんの中国語の歌が好きなのかも

 

You Tubeでディーンさんの曲一通り聴いて「お、これ良いなあ」と思ったのを何曲か購入したんですけど、中国語率が高い!

なんだろう、ディーンさんの甘めの歌声に中国語の語感がすごく合っているような気がする……「Let it snow!」って曲なんて日本語版と中国語版が出てるのにわざわざ中国語版を買いましたからね。

 

 

英語なディーンさんもいいんだけど、英語は歌ってるときより喋ってるときの方が好きかな。

英語と日本語は喋ってるときの方が好きで中国語は歌ってるときの方が好きって感じ(※個人の感想です)

 

気に入った曲の中に日本語曲がほぼ無いという笑

ディーンさんの作詞って割とストレートだから日本語で聴くとクサく感じるのかも。

中国語曲の「History In The Making」の歌詞めちゃくちゃ好きだけど、あれが日本語だったらストレートすぎだと思うんだよな。英語以上に意味が分からない中国語だから良いっていうのは確実にある。

 

そしてお気づきだろうか、ついに「ディーンフジオカ」カテゴリを作ったw

三次元にハマるのジャニオタ時代以来じゃないだろうか………

 

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